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成功を収め、権力を手に。しかし、彼は人に愛されない政治家。 そして、最大のライバルは、最も人に愛される男。 しかし、人に“愛される”って何 何。そのライバルを失った時、彼の葛藤が歴史を動かすとは……。男の嫉妬は、歴史を動かす。
石原良純
俳優/気象予報士
JFKのパッションが伝染するLBJに感動せずにはいられません。 自分の一生のうちには実現できないかも知れないことも、次世代のためにまず第一歩を!
ピーター・バラカン
ブロードキャスター
政治の裏は暗い闇。 裏切、買収、詐欺、謀略。昨日の友は今日の敵。誰を信じてよいのやら。 大統領はなぜ殺された?アメリカ、日本も同じ恐怖か。
浜村 淳
映画評論家
今のアメリカは分断国家だ。 トランプvs反トランプ。保守vsリベラル。赤い共和党vs青い民主党。 だからこそ今、僕たちはLBJの語りに希望を見る。 対立する世界に、唯一、橋を架けられる男の姿に。
小西克哉
国際ジャーナリスト/国際教養大学大学院客員教授
みんなが大好きなケネディ大統領。 実は彼の夢、国の夢のほとんどを叶えたのは後任のLBJだった。 下品で傲慢なアメリカンヒーローを、僕の大好きなウディ・ハレルソンが演じきる。 LBJ、知らないと損。観ないと損!
パックン
パックンマックン/タレント
こんなおじさん(4、50歳)になっても仕事や人間関係でうまくいかない事ばっかり。 でも音を上げなければなんとかなる。やっぱり最後は根性だと思う。 そうだよね?LBJ。 いたいのいたいの家のローン!
岩井ジョニ男
イワイガワ/お笑い芸人
理想と現実の狭間で、苦悩しながら数々の偉業を成し遂げた大統領も、 妻の前では弱音を吐く子供のよう。 ピンチな夫に癒しと活力を注入する妻も大仕事だ。 時代背景とともに、LBJの人柄と仕事ぶりを興味深く観ることができた!
前田典子
モデル
予想のつかない天気のように移り変わるこの男、政治状況、物語に翻弄された。 「誰にも嫌われたくない』という男の図々しさと、この映画の慎ましさに挟まれながら、 過去の大統領映画と似ているようで違う、そのシンプルな面白さに唸った。
三宅 唱
映画監督
「ウディ・ハレルソンの演技が素晴らしい!」
TIME誌
「ロブ・ライナー最高傑作!」
BOSTON GLOBE
「よく考えられた脚本。 後世に残したい作品!」
NEW YORK DAILY NEWS
「ロブ・ライナー監督の政治ドラマにはずれなし!」
ELLE